データ圧縮方法

データ送信中にデータが破損する恐れがありますので、必ず1つにまとめて圧縮してください。(圧縮ファイル名は、必ず「半角英数字」で作成してください)

Windowsでご入稿される場合

フォルダに1つにまとめる

お客様の作成されたデータと必要なデータ(リンクされている配置画像がある場合)を1つのフォルダにまとめて入れて下さい。
フォルダー名は、「半角英数字」で作成します。

圧縮ソフトを使用する場合

圧縮ソフトのアイコンにドラッグ&ドロップする。

デスクトップのショートカットに、先程1つにまとめたフォルダをドラッグ&ドロップしてください。圧縮ソフトは、Windowsでは「+Lhaca」(フリーウェア)がよく使用されています。圧縮ソフトをお持ちでない方は、下記からダウンロードしてください。

Windowsの機能で圧縮する場合

フォルダを右クリックし、圧縮する。

該当のフォルダを右クリックし、「送信」から「圧縮(zip形式)フォルダ」を選択する。

圧縮データの完成

圧縮が開始され、右図のような圧縮データがデスクトップの画面上にでき上がります。このデータをご入稿ください。
(逆に圧縮データをドラッグ&ドロップすると解凍され、元のデータに戻ります。)

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Macintoshでご入稿される場合

フォルダに1つにまとめる

お客様の作成されたデータと必要なデータ(リンクされている配置画像がある場合)を1つのフォルダにまとめて入れて下さい。
フォルダー名は、「半角英数字」で作成します。

圧縮ソフトを使用する場合

圧縮ソフトのアイコンにドラッグ&ドロップする。

デスクトップのショートカットに、先程1つにまとめたフォルダをドラッグ&ドロップしてください。圧縮ソフトは、Macintoshでは「DropStuff」(シェアウェア)がよく使用されています。

MacOSXの標準機能で圧縮する場合

フォルダを右クリックし、圧縮する。

該当のフォルダを右クリックもしくは、「control」キーを押しながら「アーカイブを作成」を選択する。

圧縮データの完成

圧縮が開始され、右図のような圧縮データがデスクトップの画面上に出来上がります。このデータをご入稿ください。
(圧縮データを解凍する場合はStuffit Expanderを使用します。Stuffit Standardをインストールすると自動的にインストールされます。)