4枚複写で使いやすい名入れ納品書印刷

夜8時までに受注確定で最短4日後発送

1 冊50 組綴り・専用表紙付き
名入れ納品書印刷!

名入れ納品書印刷の3つの強み
名入れ納品書印刷
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プリントビズの名入れ納品書印刷

  • サイズ請求書付きタイプ3 枚複写(128mm×194mm)、請求・受領付きタイプ4 枚複写(128mm×194mm)
  • 発送日本日の指定時刻までにご注文で4日後発送
  • 価格目安詳しい価格表はこちら

既製の納品書用紙に会社名、連絡先などを刷り込み印刷いたします。3枚複写、4枚複写いずれか用途に合わせてお選びいただけます。サイズは128mm×194mmとコンパクト。

事務所でのご使用も、また現場へ持ち歩いてお使いの際も取り回しの良いサイズです。営業カバン、営業者のダッシュボードにお備えください。片面モノクロ印刷で、少部数から承ります。


名入れ納品書印刷を
ご検討のお客様へ!

印刷のプリントビズからの
オススメポイント!

名入れ納品書印刷はどんな時に活用するの?

最近はWordやExcelで納品書を作成し、それをプリントアウトして発行することも珍しくないですね。プリントさえせず、ネット上で送付することも。

たしかに電子化にはメリットもありますが、まだまだ万能ではありません。

たとえば、お取り引き先へ納品に向かい、その場で別の商品が入用だと相談されたら。

その商品が営業車の中にあれば、その場で納品できますね。そんなとき、納品書は追って送付しますという対応はスマートでしょうか。

また、納品書を交わすことなく納品してしまうのは、適切な処理といえるでしょうか。

こんなとき、持ち歩きが楽なサイズの納品書があれば、即座に手書きで対応できます。

ただ、手書きに手間がかかっては効率的ではありません。品目や金額の記入の他、社名や住所も手書きするとか社判を押すというのでは、やはりスマートではありませんね。

名入れ納品書が用意してあれば、スムースに取り引きが行えます。

納品と同時に先方の受領印もいただけますね。

事務所に連絡してOfficeで納品書を作成してもらうといった煩わしさもありません。

デジタルデバイスを使いこなすのがスマートだという風潮ですが、アナログこそスマートな場面もあるんですね。

名入れ納品書印刷に最適な用紙の選び方

名入れ納品書印刷に用意しておりますのは既製の納品書用紙で、仕上がりは綴じられて表紙付きの冊子になります。

1冊は50組です。3枚複写、4枚複写いずれも罫線や科目などはあらかじめ印刷されており、右上の空いたスペースに社名などを刷り込み印刷する仕様になっております。

こちらでillustrator用およびWord用のテンプレートをご用意しておりますので、ダウンロードしてご利用いただけますとレイアウトデータの作成は簡単です。

複写にはカーボン紙、下敷きになるような厚紙などは必要ありません。

納品書・納品書(控)・請求書の3枚複写タイプ、または納品書・納品書(控)・物品受領書・請求書の4枚複写タイプ、いずれかをお選びいただけます。

3枚複写でも請求書も同時に作成できて便利ですが、先方から受領印がいただけ、また納品の完了を証明する受領書付きの4枚複写タイプがおすすめです。

 

名入れ納品書印刷をご注文いただいたお客様の声

S様

S様

営業カバンに常備してます

 

ルート営業で回ってると、だいたいお客さんの欲しい商品って読めるんですよね。だから納品時に○○もいかがですか?ってすすめると追加注文してくれます。その場で納品書きれるんで便利ですね。ついでみたいな小さい納品ですけど数字稼げます。


N様

N様

取り引きがはっきりして良い

 

納品と同時に相手にハンコかサインもらって、こっちも日付けを記入しますからね。いつどこで誰とどういう取り引きがあったか、はっきり残るんで良いですよ。商売が明快って言うか。ちゃんとこっちに控えも残るしね。


M様

M様

先方の利便性

 

当社としてはペーパーレス化を進めているんですが(苦笑)。古くからのお取り引き先は、なかなかPCにデジタルに馴染んでいただけませんで。メールに納品書を添付しても、見ていただけません。ただ先方に合わせることも大事ですから、こちらでデジタルと紙とを使い分けてます。少ない部数で印刷してもらえるので助かります。



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